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移住労働者と日本人労働者はあらゆる意味で正規・非正規を問わず仲間であり、現在の格差社会に対してNO!を突きつける抵抗者です。
APFS労組(APFSユニオン)は自立・自律を求める労働者・市民により結成されました。
私たちは生きるために叫びます。
私たちは仲間たちとの共闘・協働をもとめ行動します。
APFS労組はここに高らかに結成宣言を発します。
自由を! 平等を! この地に生き、労働する者に権利を!
私たちは立ち上がった。

2010年 旗びらきの開催(2)

2010年 旗びらきの開催(2)

APFS労組設立以降、相変わらず多くの(主に)外国人労働者が労働者としての、そして人間としての権利を踏みにじられ私たちの組合に駆け込んできています。

 

2010年 旗びらきの開催(1)

2010年 旗びらきの開催(1)
 

裁判傍聴のお願い

バングラデシュ国籍のハフィズル ラハマンさんは、(有)エフシーエム産業に2005年6月より雇用され、衣類の整理、梱包、運搬などに従事していました。

 

「清龍」新橋店前労働争議

「清龍」新橋店前労働争議
 

不当解雇を開き直る居酒屋「清龍」の労働争議!

「清龍」新橋店前労働争議

2009年11月19日、APFS労組と支援の皆さんにより一日リレー労働争議が組まれ最後まで勝利的に行われました。これは去る11月8日の組合第三回定期大会で確認された行動を実行したものです。

 

第三回定期大会の様子

第三回定期大会の様子
 

第三回定期大会報告(その2)

来賓挨拶の後は決算報告と続きます。今は組合財政が厳しく組合費を納めるだけでなく一人一人ができる限りカンパを集中するよう、会計担当から要請がありました。

 

第三回定期大会報告(その1)

第三回定期大会報告(その1)
 

APFS労働組合交流会を開催しました!

APFS労働組合交流会を開催しました!

2009年9月12日の土曜日、APFS労組の交流パーティーが行われました。

 

 

ビルマに関する学習会

「ビルマの民主化運動ってなに?」
「アウンサンスーチーさんはどうなるの?」
「ビルマ難民の話が聞きたい!」