Site Network:

移住労働者と日本人労働者はあらゆる意味で正規・非正規を問わず仲間であり、現在の格差社会に対してNO!を突きつける抵抗者です。
APFS労組(APFSユニオン)は自立・自律を求める労働者・市民により結成されました。
私たちは生きるために叫びます。
私たちは仲間たちとの共闘・協働をもとめ行動します。
APFS労組はここに高らかに結成宣言を発します。
自由を! 平等を! この地に生き、労働する者に権利を!
私たちは立ち上がった。

いじめ・暴行・退職強要の首都圏ガスを許さない!

120327.jpg

当組合員河合さん(ビルマ出身、日本国籍取得済み)は、10年の長きにわたって首都圏ガス株式会社で献身的に働いてきました。

 

120327.jpg

120327.jpg
 

マーチ・イン・マーチ2012に参加しました

120325マーチインマーチ.jpg

2012年3月25日の日曜日、上野水上音楽堂で行われた外国人春闘「マーチ・イン・マーチ2012」にAPFS労働組合として初参加しました。

日本国内で働く移住労働者の権利を守ろうという趣旨のこのイベントには毎年多くの移住労働者、労働組合、支援団体が集まります。この日もさまざまな国の踊りや音楽が奏でられ、賑やかな一日となりました。

 

120325マーチインマーチ.jpg

120325マーチインマーチ.jpg
 

jpg

jpg
 

脱原発!経産省前テントを訪問

jpg

東日本大震災で爆発事故を起こした福島第一原発により広大な土地が放射性物質で汚染され多くの人々の生活が破壊されました。APFS労働組合は2011年4月30日付声明文で人類は核を制御できないこと、私たちは脱原発の立場であることを明らかにしました。

 

書籍(APFS労働組合関連)の紹介

 

シンポジウム報告

120219特別シンポ(佐藤さん).jpg

2012年2月19日、板橋グリーンホールで特別シンポジウム「3・11被災地の復興と改定入管法(「在留カード」)を考える」を開催しました。

 

120219特別シンポ(佐藤さん).jpg

120219特別シンポ(佐藤さん).jpg
 

特別シンポジウムのご案内

◇◆◇ 特別シンポジウムのご案内 ◇◆◇